画像出典:グアム政府観光局

Others 更新日:2026.07.07
公開日:2025.02.04

グアムの入国審査は厳しい?必要書類・ESTA・税関申告書【2026年最新】

グアムの入国審査ってどんな感じなんだろう?

グアムの街並み
画像出典:グアム政府観光局

グアムは飛行機で片道3時間半、時差1時間で行ける身近なリゾート地ですが、アメリカの準州なので入国には審査があります。

この記事では、入国審査は厳しいのか、必要な書類やESTA・税関申告書の手続きまで、2026年の最新情報をまとめて解説します。これから初めてグアムへ行く方は、参考にしてみてください。

グアムの入国審査は厳しい?

グアム
画像出典:グアム政府観光局

グアムの入国審査は基本的にフレンドリーで、必要以上に身構える必要はありません。

聞かれるのは「渡航目的」「滞在先」「滞在日数」といった、ごく基本的な内容が中心です。スタッフも観光客の対応に慣れているので、落ち着いて答えれば問題なく通過できます。

ただし、緩いからといって油断は禁物です!提出書類に不備があったり、質問に対して虚偽の回答をしたりすると、最悪の場合は入国を拒否されることもあるので注意しましょう。

グアム入国に必要な書類【2026年最新】

パスポート
画像出典:グアム政府観光局

グアムに入国するときは、次の書類や手続きが必要です。

まず必要なものを一覧で整理すると、以下のとおりです。

  • パスポート(入国時に残存期間45日以上が望ましい)
  • 往復航空券、またはグアムから次の目的地までの航空券
  • ホテル予約確認書
  • ビザ・ESTA・Guam-CNMI ETAのいずれか
  • 電子税関申告書(EDF)

ビザ・ESTA・Guam-CNMI ETAのいずれかと電子税関申告書(EDF)は、どちらもオンラインでの事前申請が必要です。それぞれ申請のタイミングが違うので、早めに準備を進めておくと安心です。

パスポート

グアム入国時には、帰国日まで有効なパスポートが必要です。入国時点で45日以上、できれば90日以上の残存期間があることが望ましいとされています。

出発前に有効期限を確認し、足りない場合は早めに更新しておきましょう。

あわせて読みたい ▼ 海外旅行のパスポート!手続きや有効期限を徹底解説

往復航空券・ホテル予約確認書

入国審査では、帰りの航空券や宿泊先の確認を求められることがあります。

往復航空券と、ホテルの予約確認書を用意しておきましょう。

ホテルの予約確認書は、スマホの画面で見せるだけでも問題ありませんが、紙に印刷して持っておくとより安心です。

現地でスマホの電池が切れたり、通信トラブルが起きたりしたときにも、印刷した書類があれば落ち着いて対応できます。

ビザ・ESTA・Guam-CNMI ETAのいずれか

グアムに入国するには、米国ビザ、ESTA、Guam-CNMI ETAのうち、いずれかひとつが必要です。どれを取得すればよいかは、滞在日数や渡航目的によって変わります。

45日以内の観光なら、無料のGuam-CNMI ETAで入国できます。46日以上90日以内の滞在ならESTA、90日を超える滞在にはビザが必要です。

3つの違いと選び方は、次の章で早見表とあわせて詳しく解説します。

電子税関申告書(EDF)

2025年2月4日以降にグアムへ到着する便から、税関申告書は電子版の「EDF(Guam Electronic Declaration Form)」のみが有効になりました。

以前は機内で紙の申告書が配られていましたが、現在その配布はなくなっています。申告するものがない場合でも、EDFの提出は必要です。

EDFは渡航前にオンラインで申請し、発行されたQRコードを空港の税関で提示します。出発の72時間前から申請できるので、忘れずに準備しておきましょう。

ESTA・Guam-CNMI ETA・ビザの違いと選び方

ユナイテッド航空の飛行機
画像出典:ユナイテッド航空

グアムの入国手続きで多くの人が迷うのが、ESTA・Guam-CNMI ETA・ビザのどれを取得すればいいのか。名前が似ていて分かりにくいですが、選ぶ基準は、滞在日数と渡航目的のふたつです。

まずは3つの違いを早見表で整理します。

Guam-CNMI ETAESTA各種ビザ
滞在できる期間45日以内90日以内ビザにより異なる
渡航目的短期商用・観光短期商用・観光ビザにより異なる
申請費用無料$40.27ビザにより異なる
申請タイミング搭乗7日前まで(遅くとも5日前)出発の3日以上前余裕をもって早めに
※上記とは別に、全員に電子税関申告書(EDF)の提出が必要です。
※諸条件が適用される場合もあります。最新情報はグアム政府観光局の公式サイトでご確認ください。

それでは、どのケースでどれを選べばよいのか、順に見ていきましょう。

45日以内の観光ならGuam-CNMI ETA(無料)

多くの観光客に当てはまるのが、このGuam-CNMI ETAです。グアム旅行のほとんどは45日以内の滞在なので、無料で申請できるこの渡航認証で入国できます。

Guam-CNMI ETAは「グアム-北マリアナ諸島連邦ビザ免除プログラム」を利用するための電子渡航認証です。日本のパスポートを持っている人なら、米国ビザやESTAがなくても、この認証だけでグアムに入国できます。

申請は無料で、一度取得すると2年間有効。期間内なら何度でも渡航できます(1回あたりの滞在は最長45日まで)。

なお、すでに有効なESTAや米国ビザを持っている場合は、Guam-CNMI ETAの申請は不要です。またパスポートを更新した場合は有効期限内でも、再度申請が必要となります。

ESTAが必要・推奨なケース

ESTAが必要になるのは、グアムでの滞在が46日以上90日以内になる場合です。45日を超える滞在では、Guam-CNMI ETAでは対応できないため、ESTAの申請が必要になります。

また、45日以内の観光であっても、ESTAで入国する人もいます。米国の税関・国境警備局(CBP)は、入国手続きをスムーズにするためにESTAの取得を推奨しています。グアム旅行のあとにアメリカ本土へ行く予定がある場合も、ESTAを取得しておくと便利です。

ESTAの申請費用は、2025年9月30日に21ドルから40ドルへ値上げされ、2026年1月のインフレ調整を経て、現在は40.27ドルとなっています。

過去に取得して以前の金額を覚えている方は、最新の費用を確認しておきましょう。

90日を超える滞在はビザが必要

グアムでの滞在が90日を超える場合は、ESTAやGuam-CNMI ETAでは入国できず、米国大使館でビザの申請が必要になります。長期留学や長期滞在を予定している人や撮影など特殊な用途での入国が対象です。

ビザは滞在の目的によって種類が分かれ、申請には審査の時間もかかります。90日を超える滞在を考えている方は、早めに米国大使館のビザサービスで条件を確認し、余裕をもって準備を進めましょう。

参考:在日米国大使館と領事館「ビザサービス」

Guam-CNMI ETAの申請方法【無料・搭乗7日前までに】

Guam-CNMI ETA
画像出典:Guam-CNMI ETA

ここからは、多くの観光客が利用するGuam-CNMI ETAの申請方法を解説します。申請は無料ですが、いくつか準備しておくものや注意点があるので、出発前に確認しておきましょう。

申請前に準備するもの

申請をスムーズに進めるために、手元に次のものを用意しておきましょう。

  • パスポート
  • 宿泊先(ホテル)の情報
  • 顔写真(自撮り写真)
  • メールアドレス

申請フォームはすべて英語ですが、画面の言語を日本語に切り替えられるので、英語が苦手な方でも進められます。なお、入力した情報はこまめに保存しておくと、途中で中断しても後から再開できて安心です。

申請の手順

Guam-CNMI ETAは、米国税関・国境警備局(CBP)の公式サイトから申請します。大まかな流れは次のとおりです。

  1. 公式サイト(https://g-cnmi-eta.cbp.dhs.gov/)にアクセスし、「新規アプリケーションの作成」を選ぶ
  2. 利用規約を確認し、同意して次へ進む
  3. パスポートの写真をアップロードする(カメラで撮影、または保存済みの画像から選択)
  4. パスポート情報が自動で読み取られるので、内容に間違いがないか確認する
  5. 顔写真をアップロードし、質問に回答していく
  6. メールアドレスを入力し、申請内容を確認して送信する

申請後は、登録したメールアドレスに申請番号が届きます。承認の結果もオンラインやメールで確認できます。

申請のタイミングと有効期限

Guam-CNMI ETAは、搭乗の1週間前(7日前)までに申請することが推奨されています。承認まで時間がかかることもあるため、旅行の予約が済んだら早めに申請しておくと安心です。

一度取得すると有効期限は2年間で、その間は何度でもグアムへ渡航できます(1回あたりの滞在は最長45日まで)。ただし、有効期間内であっても、パスポートを更新した場合は再度申請が必要になる点に注意しましょう。

▼Guam-CNMI ETAの申請方法は、下記のPDFでも画像付きで詳しく確認できます。
「Guam-CNMI ETA」申請方法

ESTAの申請方法と注意点

グアムのドライブ
画像出典:グアム政府観光局

45日を超えて滞在する場合や、ESTAでの入国を選ぶ場合は、こちらの手続きが必要です。ESTAはGuam-CNMI ETAと違って申請に費用がかかり、いくつか注意点もあるので、順番に確認していきましょう。

申請前に準備するもの

ESTAの申請には、次のものを用意しておきましょう。

  • パスポート
  • クレジットカードなどの支払い手段
  • アメリカでの滞在先の住所・電話番号
  • 顔写真

なお、2026年4月から申請時の顔写真のアップロードが厳しくなっています。指示に沿った写真を用意しておくと、スムーズに手続きを進められます。

申請の手順

ESTAはアメリカの公式サイトから申請します。偽の代行サイトも多いため、必ず公式サイトから手続きしてください。大まかな流れは次のとおりです。

  1. ESTAの公式サイト(https://esta.cbp.dhs.gov/)にアクセスし、「新規の申請」「個人による申請」を選ぶ
  2. 免責事項を確認し、申請者情報を入力する(★が付いた項目は必須)
  3. 渡航情報や緊急連絡先など、必要事項を入力する
  4. 適格性に関する質問に「はい」「いいえ」で回答する
  5. 入力内容を確認し、パスポート情報・名前・生年月日を入力する
  6. 支払い総額を確認し、料金を支払う

申請後は、表示される申請番号を使って、公式サイトから審査状況を確認できます。結果は通常3日以内に出ますが余裕をもって、申請は出発の5日以上前に済ませておきましょう。

申請費用と有効期限

ESTAの申請費用は、現在は40.27ドルとなっています。料金は処理手数料と認可手数料に分かれており、万が一申請が承認されなかった場合は、処理手数料の分のみが請求される仕組みです。

ESTAの有効期限は、取得してから2年間です。過去に取得したことがある人は、出発前に期限が切れていないか確認しておきましょう。なお、有効期限が残っていれば、再申請は不要です。

申請時の注意点

ESTAの申請でとくに気をつけたいのが、入力内容の正確さです。

申請漏れや登録ミス、虚偽の情報の入力は移民法違反の対象となり、最悪の場合は入国を拒否されることもあります。氏名やパスポート番号などは、間違いがないか必ず確認してから送信しましょう。

グアムの税関申告書(EDF)の書き方

パスポート
画像出典:グアム政府観光局

グアムに入国するすべての人に必要なのが、電子税関申告書「EDF(Guam Electronic Declaration Form)」です。2025年2月4日以降、従来の紙の申告書は廃止され、EDFのオンライン申請が必須になりました。

申告するものがない場合でも提出が必要なので、忘れずに準備しておきましょう。

EDFの申請に必要なもの

申請をスムーズに進めるために、次の情報を手元に用意しておきましょう。

  • パスポート
  • 搭乗予定便名
  • 宿泊先(ホテル)の情報

申請ページは日本語に対応しているので、英語が苦手な方でも迷わず入力できます。

申請の手順

EDFは、グアム政府観光局が案内する専用サイトから申請します。流れは次のとおりです。

  1. 申請ページ(https://cqa.guam.gov/)にアクセスする
  2. 「SELECT LANGUAGE」から「JAPANESE(日本語)」を選ぶ
  3. パスポート・便名・宿泊先などの必要事項を入力する
  4. 申請が完了するとQRコードが発行される

発行されたQRコードは、印刷しなくても、スマホのスクリーンショットやメールで保存しておけば大丈夫です。グアム到着後、荷物を受け取ってから税関でこのQRコードを提示し、職員が読み取れば手続きは完了します。

申請のタイミングと注意点

EDFは出発の72時間前から申請できます。Guam-CNMI ETA(搭乗7日前まで)とは申請のタイミングが違うので、混同しないように気をつけましょう。申請は無料で、料金を請求してくるサイトは偽サイトの可能性があるため注意してください。

万が一、出発前に申請を忘れてしまっても、グアム空港の手荷物受取エリアに設置された記入デスクや、空港内の端末(KIOSK)から申請できます。

ただし、当日に慌てないためにも、渡航前に済ませておくのがおすすめです。なお、家族で旅行する場合は、代表者がまとめて申請し、代表者のQRコードを提示すれば全員一緒に通過できます。

入国審査で聞かれること・答え方

聖母マリア大聖堂
画像出典:グアム政府観光局

入国審査と聞くと身構えてしまいますが、グアムで聞かれる内容はとてもシンプルです。よく聞かれるのは、次の3つです。

  • 渡航目的
  • 滞在先(宿泊するホテル)
  • 滞在日数

▼渡航目的

渡航目的を聞かれたら、観光なら「Sightseeing(サイトシーイング)」や「Vacation(バケーション)と答えれば問題ありません。難しく考えず、旅行で来たことを伝えれば大丈夫です。

▼滞在先(宿泊するホテル)

滞在先は、ホテル名を口頭で伝えるだけでも通じますが、英語の発音に自信がない場合は、ホテルの予約確認書を見せるとスムーズです。事前に印刷しておくか、スマホの画面ですぐ出せるようにしておくと安心です。

▼滞在日数

滞在日数は、「〇 days(〇日間)」や「〇 nights(〇泊)」のように、数字と単語を組み合わせて答えれば十分です。

グアムの入国審査はフレンドリーなスタッフが多く、丁寧に対応してくれます。

緊張して黙り込んだり、曖昧な返事をしたりすると、かえって質問が増えることもあります。聞かれたことに落ち着いてはっきり答えるのが、スムーズに通過するいちばんのコツです。

あわせて読みたい ▼ 【入国審査】聞かれることや審査に引っかかる理由を事前に知っておこう! /

グアム入国の流れと所要時間

グアムの道路
画像出典:グアム政府観光局

ここでは、グアム空港に到着してから入国するまでの流れを紹介します。事前に手順を知っておくと、初めてでも迷わず行動できます。

到着から入国までの流れ

飛行機を降りたら、次の順番で手続きが進みます。

  1. 入国審査:通路に沿って入国審査ロビーへ進み、パスポートを提示して質問に答える
  2. 荷物の受け取り:預けた荷物をターンテーブルで受け取る
  3. 税関:EDFのQRコードを提示し、職員が読み取って通過する

入国審査の前にパスポートをすぐ出せるようにしておくと、列に並んでいる間も慌てずに済みます。

税関では、申告するものがなくてもEDFのQRコードの提示が必要なので、画面をすぐ表示できるよう準備しておきましょう。

入国にかかる時間の目安

入国審査にかかる時間は、到着する便の混み具合によって大きく変わります。空いていれば入国審査は30分ほど、空港を出るまで1時間ほどが目安です。

一方、日本のゴールデンウィークや夏休みなど、便が集中するハイシーズンには、入国審査だけで2時間以上かかることもあります。

待ち時間を短くしたい場合は、ESTAを取得しておくと、ESTA専用レーンを使えてスムーズに進める場合も。また、ESTA取得後に一度でもグアムやアメリカ本土へ渡航していれば、2回目以降は自動入国審査端末(APC)を利用でき、さらに時間を短縮できます。

到着時間や混雑によって待ち時間は前後するので、その後の予定には少し余裕をもたせておくと安心です。

参考:グアム政府観光局「グアムへの入国」

帰国時の手続き|Visit Japan Web

入国手続オンラインサービス
画像出典:Visit Japan Web

グアム旅行の準備というと行きのことばかり考えがちですが、日本に帰国するときの手続きも事前に済ませておくとスムーズです。とくに便利なのが、政府公式の「Visit Japan Web(ビジット・ジャパン・ウェブ)」です。

Visit Japan Webは、日本に入国・帰国するときの手続きを、事前にオンラインで登録できるサービス。以前は機内で配られる紙の申告書に記入していましたが、Visit Japan Webに税関申告の情報を登録しておけば、発行された二次元コード(QRコード)を空港で提示するだけで手続きが完了します。

使い方は、出発前にスマホやパソコンでアカウントを作り、パスポートや旅行の情報を登録しておくだけ。税関申告の情報は、帰国直前に入力できます。

成田空港や羽田空港、関西国際空港などの主要な空港では電子申告ゲートが使えるので、QRコードをかざすだけで通過でき、帰国時の待ち時間を短縮できます。

参考:デジタル庁「Visit Japan Web

グアム入国前チェックリスト

グアムの観光客
画像出典:グアム政府観光局

最後に、出発前に確認しておきたいポイントをまとめました。グアム旅行の準備の総仕上げとして、ひとつずつチェックしてみてください。

  • パスポートの残存期間は十分か(入国時45日以上、できれば90日以上が望ましい)
  • 往復航空券、またはグアムから次の目的地までの航空券を用意したか
  • ホテルの予約確認書を準備したか(印刷しておくとより安心)
  • 渡航認証を取得したか(45日以内ならGuam-CNMI ETA、46日以上ならESTA)
  • 電子税関申告書(EDF)を申請し、QRコードを保存したか
  • 帰国に備えてVisit Japan Webの登録を済ませたか

とくに、Guam-CNMI ETAは搭乗7日前まで、EDFは出発の72時間前から、と申請のタイミングが異なります。直前になって慌てないよう、旅行の予約が済んだら早めに手続きを進めておきましょう。

渡航認証や税関申告の制度は、予告なく変更されることがあります。出発前には、グアム政府観光局の公式サイトで最新情報を確認しておくと安心です。

参考:グアム政府観光局

事前準備をしっかりして、グアムへ訪れよう

グアムのビーチサイド
画像出典:グアム政府観光局

今回は、グアムの入国審査について、必要書類やESTA・Guam-CNMI ETAの違い、税関申告書(EDF)の手続きまで解説しました。

グアムの入国審査自体は基本的にフレンドリーで、聞かれるのは渡航目的・滞在先・滞在日数といった簡単な内容が中心です。

押さえておきたいのは、45日以内の観光なら無料のGuam-CNMI ETA、46日以上ならESTA、そして全員に必要な電子税関申告書(EDF)の3点。それぞれ申請のタイミングが違うので、旅行の予約が済んだら早めに準備を始めると安心です。

出発前にひとつずつ手続きを終えておけば、当日の入国審査も迷わずスムーズに進められます。最新情報はグアム政府観光局の公式サイトで確認しながら、しっかり準備を整えてグアム旅行を楽しんでください。

この記事をシェアする

記事一覧に戻る

関連記事

Related Columns

もっと見る

TOP